- あいさつ
- 2日目の流れ
- 1.起床 朝お風呂 7時30分~
- 2. ホテルの朝食 8時15分〜
- 3. 漫画コーナーと出発 9時~
- 4.竜神橋到着!! 12時45分~
- 5.バンジージャンプ受付 13時~
- バンジージャンプを終えて感じたこと
- 6.大洗ホテルへ 14時30分~
- 7,大洗ホテル到着 ウェルカムラウンジ チェックイン 16時10分〜
- 8. 海を観光 17時~
- 9. プレミアムバー 17時30分~
- 10. 展望大浴場 18時~
- 11. All Inclusive オールインクルーシブを楽しむ!! 19時~
- 12. ディナービュッフェ HINODEで食事!! 19時30分~
- 13. 部屋でゆっくり過ごす そして就寝。 21時~
- 14. 2日目の旅の感想と記事のまとめ
- 旅を終えて感じたこと
あいさつ

本日も記事を読んでいただき有難う御座います。お待たせいたしました。今回は前回の旅行の話の2日目をまとめてきました!!皆さんは前回の記事は読んで頂けましたでしょうか?もし読んでいない方は下に記事を張っておきますので先にそちらを読んでから戻って来ていただけると幸いです。
そしてこの二日目が私の30歳の誕生日でございます!!👏
心の中でお祝いしていただければ幸いです。(´;ω;`)
旅行初日の記事はこちらから!!
【絶景×スリル】栃木・茨城2泊3日の開運旅|バンジージャンプ挑戦! | さかもとの日常~1995~
もしバンジーの話だけ知りたいんだ!!!って方がいましたらそのまま記事を楽しんでいってください。にっこり(^^;)
前置きが長くなっても申し訳ないので、早速2日目の話をしていこうと思います。
今回の記事は茨城県にある元日本一のバンジージャンプとそのあとに宿泊する大洗ホテルについてまとめています。ぜひバンジーをチャレンジしようと考えている方は参考にしていただけると嬉しいです。
また、今回の旅行は家族4人で行っていますので、家族旅行を考えている方もぜひ参考にしていただき、今後の旅行のにでも参考にしていただければ幸いです。
それでは早速内容入っていきます( `ー´)ノ
2日目の流れ

前回同様2日目の流れから紹介したいと思います。
7時30分 起床 → 7時45分 朝風呂 → 8時15分 ホテルの朝食 → 9時 → 漫画コーナー → 10時 チェックアウト → 10時15分 出発 → 12時45分 竜神橋到着 → 13時 受付
→ 13時30分 バンジージャンプ体験 → 14時 終了 → 14時10分 観光 →
14時30分 出発 → 15時30分 コンビニでおやつ → 16時10分 大洗ホテル到着 →
16時20分 ウェルカムラウンジ → 16時45分 チェックイン → 17時 海を観光 →
17時30分 プレミアムバー → 18時 展望大浴場 → 19時 All Inclusive →
19時30分 夕飯 21時 部屋でゆっくり過ごす → 22時30分 就寝
2日目はこんな感じです。基本的にはバンジーとホテルだけになりますが両方とも充実した体験が出来ました。にっこり(^ω^)
その中で感じたことや、伝えたいことをまとめてお伝えできればと思います。
1.起床 朝お風呂 7時30分~

まずはおさらいとして、宿泊しているホテルを紹介したいと思います。
今回1日目からお世話になっているのはこちらのホテル。
まずは朝食を頂く前に朝の贅沢。朝風呂を頂くために7時30分に起床。バンジーが13時に予約していて、ホテルのチェッアウトなども考えるとこれくらいの時間から動き出さないと時間が足りないので、いつもこんな時間に起きないですが頑張って起きます。
前回の記事でお風呂が入れ替わるとお伝えしましたが、実際に知ったのはこの朝です。( ゚Д゚)
昨日と同じ暖簾くぐろうとしたら、色が赤になっててびっくりしました。寝ぼけて突っ込んでたら警察にお世話になる所でした。
詳しい温泉のページはこちらから
温泉 | Premium 鬼怒川観光ホテル | 栃木県 | 大江戸温泉物語グループ【公式】
2日目の朝からは此方のお風呂になっていて、前日の夜とは違った景色が見れて、飽きの無いお風呂体験でした。また朝から優雅に温泉につかれるのは旅行の醍醐味ですよね。
2. ホテルの朝食 8時15分〜
ホテル宿泊の醍醐味のもう一つは何と言っても朝食ですよね。普段は朝から食べる時間も、準備する時間も無いですが、宿泊すれば朝から美味しい朝食が食べられる。とても贅沢なことだと私は思います。
さて、本日のホテルの朝食は昨日と同じ会場で、朝食はビュッフェになっていました。
朝食も沢山のレパートリーを持たせており、朝から何を食べるか迷ってしまいます。
和食と洋食が中心に取り揃えてあり。どちらにしても朝から食べやすいラインナップでした。
詳しい朝食についての情報はこちらから!!
食事 | Premium 鬼怒川観光ホテル | 栃木県 | 大江戸温泉物語グループ【公式】
特に、サイトでも紹介されている、焼き直しして食べる焼き魚、のっけ丼は朝から幸せいっぱいになる美味しさでした。そのまま焼かれているのを食べるより一段階美味しくなりますし、新鮮なお刺し身たちが沢山いて贅沢な朝食です。普通の生活だとなかなかお魚は高いので手が届きにくいですが、ホテルビュッフェでは気にせず食べれるから、そういったところがホテル宿泊の醍醐味で、非日常をとても感じられていいですよね。
私は朝は沢山食べないのですが、ホテルビュッフェだとついつい食べ過ぎてしまう(-_-;)
今日はバンジーの日なのでお昼ご飯はバンジー後になるので朝たくさん食べておいて後に良かったと思いました。
3. 漫画コーナーと出発 9時~
朝食も食べ終えて出発までには時間があったので、食後のリラックスも込めて漫画コーナーへ行き、昨晩のワンピースの続きを見に行くことにしました。駆け足になってしまったのですが無事に最新巻まで読めてとても良かったです。(最新刊滅茶苦茶よかった。。。)朝から感動の涙でした。(´;ω;`)
そんなこんなで出発の時間になってしまってここでミニハプニングが!!
出発前にプレミアムラウンジでコーヒーを飲んでから出ようと思ったら10時までなのをすっかり忘れていて飲み逃してしましました。(-_-;)
プレミアムラウンジは宿泊者の特権なので皆さんは営業時間とルールを守って最大限に活用してください。
ラウンジについての案内はこちら!!
プレミアムラウンジのご案内(Premium 鬼怒川観光ホテル) | 【公式】大江戸温泉物語グループ|癒しの温泉宿・ホテル

↑荷物運び手伝ってくれる長男
そのまま10時にチェックアウトして、荷物を乗せて10時15分には出発しました!!
鬼怒川は来たことは無かったですが、ぜひ今度は鬼怒川を中心に旅行を計画したいともう程の場所でした。
今回の宿泊のプラン名とかかった金額はこちら!!
■施設名 【Web得】大江戸温泉物語Premium 鬼怒川観光ホテル
■プラン名 【1泊2食付】鬼怒川の渓谷に佇む温泉ホテル 基本バイキングプラン:スーペリア和ベッドツイン4名定員シャワーのみ
■人数内訳 大人:2名 小人:2名
■到着予定 15:00頃 ■交通手段 車1台
■料金明細
□日別内訳:2025年05月14日(水) 夕朝食付
● 1部屋目 4名1室 大人2名 x 17,900円
2名 x 14,320円
□日計
64,440円
■お支払い金額(サービス料込・税込)
宿泊料金合計: 64,440円
—————————————————————–
お支払い金額合計: 64,740円 (入湯税込み)
■お支払方法 現地払い
■備考:
■案内事項 ・駐車場 有り、無料、予約不要
※車種により条件が異なる場合もございます。各施設へお問合せ下さい。
・入湯税 大人(12歳以上)150円
小学生の子供の料金があったにしてもそこまで高く感じない十分満足の出来る贅沢な宿泊体験でした!!小学生になると食べる量も増えますし、結果的にはお得と感じられる部分が多かった気がします。あとは食べるのと温泉が好きな方はとてもゆっくりできる施設だと思います。コース料理や高級感などを求めている方はちょっと違うかもしれません。
自然に囲まれて、ゆっくり、のんびり都会の騒がしさを忘れたい。そんな方にお勧めなホテルでした。
4.竜神橋到着!! 12時45分~

結構余裕をもって出発したと思ったのですが、実際はギリギリになってしましました。やはり知らない道を通るので余裕をもって行動することが大事ですね。隣と言えども県をまたぐので休憩を入れつつ時間に追われないように気を付けてください!私は1度だけコンビニでトイレ休憩挟みました。
事故もなく、渋滞もなく無事には竜神橋に着いた私は一番最初にこう思いました。
「帰りたい。」
自分で決めて、自分で予約したのにも関わらず本当についた瞬間に手汗が止まらなく、今この記事を書いている今でさえも手汗かいてます。それくらいなんでバンジージャンプしようとしているのか分からなくなりました。滅茶苦茶怖い(´;ω;`)

取り敢えずどこに行けばいいのか分からなかったので、橋の方の受付に行ったら、受付のおばさまに
「バンジーの受付があるからそっちに先に行ってください。」
と言われたので、反対側にあったバンジージャンプの受付の小屋に向かいました。
5.バンジージャンプ受付 13時~

受付にはすでにお客様が居て、私より先に飛ぶ方がいましたし、飛んで帰ってきた方もいました。結果として私がバンジージャンプして帰るまでの間に10人くらいは受付していたと思います。そう考えたら意外と人気のあるものなんだと思いました。
受付ではまず名前の確認と、同意書の署名がありました。バンジージャンプは”エクストリームスポーツ”と言うらしいです。初めて知りました。
エクストリームスポーツ(Extreme Sports)は、スピード・高さ・危険度・華麗さなど、過激な要素を競うスポーツの総称です。一般的なスポーツとは一線を画し、アドレナリン全開の挑戦が魅力です。
🧗♂️ エクストリームスポーツの特徴
- 危険性が高い:命綱なしの綱渡りや高所からのジャンプなど、リスクを伴う競技が多い
- 技術と度胸が必要:身体能力だけでなく、精神的な強さも求められる
- 若者文化と密接:ファッション、音楽、映像などと融合し、カルチャーとしても人気
- 競技性より表現力重視:勝敗よりも“どれだけ魅せるか”が評価されることも
🏄♀️ 主なエクストリームスポーツの種類
| 分類 | 競技例 |
|---|---|
| 空中系 | スカイダイビング、ベースジャンピング、ウイングスーツフライト、バンジージャンプなど |
| 水上系 | サーフィン、フライボード、カイトボード、ホワイトウォーターラフティングなど |
| 陸上系 | BMX、スケートボード、パルクール、トレイルランニングなど |
| 雪・氷系 | スノーボード、アイスクライミング、フリースタイルスキーなど |
| その他 | スラックライン、ゾーブ、エクストリーム囲碁(パロディ競技)など |
🔥 なぜ人気なのか?
- 自由度が高い:型にとらわれず、自分のスタイルを表現できる
- SNS映えする:映像や写真でのインパクトが強く、拡散力がある
- 挑戦する姿が魅力的:限界に挑む姿勢が人々の心を打つ
サーフィンやスノーボード、当たり前にスポーツだと思っていたけど括りとしてはエクストリームスポーツなるんですね。
エクストリームスポーツは危険で生存の保証がないため、必ず同意書を書かないといけません。
同意書の一番初めにそういった注意書きがちゃんと明記されています。
因みに私の妻は同意書を読んでドン引きしてました。
同意書を書いたら。料金の支払い、貴重品の取り扱い、体重測り、健康チェックがあります。
料金の支払いはすべて現金払いなので必ず現金を用意しておいてくださいね!!
健康チェックの内容ははディズニーランドの激しめのアトラクションと同じぐらいの内容でした。高血圧や心臓に負担がかかったらダメな方ではないですか?程度です。貴重品に関しては指輪もダメなのでちゃんと車に置くか、同行者に預けるかしましょう。
ここで一度竜神バンジーについての情報をまとめておきたいと思います。
竜神バンジーは、茨城県常陸太田市にある竜神大吊橋(全長375m)から飛び降りる、高さ100mの日本最大級のブリッジバンジージャンプです。スリルと絶景が融合した、まさに“人生で一度は挑戦したい”体験です。
📌 基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所在地 | 茨城県常陸太田市天下野町2133-6 |
| 高さ | 100メートル |
| 料金 | 1回目:19,000円/同日2回目:8,000円2 |
| 営業時間 | 9:00〜17:00(最終受付16:30) |
| 定休日 | 木・金曜日(時期により変動あり) |
| 年齢制限 | 15歳以上(18歳未満は保護者の同伴または同意書が必要)3 |
| 体重制限 | 40〜105kg |
| 予約 | 公式サイトまたは電話で事前予約推奨(混雑時は3時間以上待つことも)3 |
🚗 アクセス方法
- 電車+バス:JR水郡線「常陸太田駅」→茨城交通バスで約40分 →「竜神大吊橋」下車 → 徒歩1分
- 車:常磐自動車道「日立南太田IC」から約45分
🌉 特徴と魅力
- 絶景ジャンプ:竜神ダムや竜神湖を眼下に望む、四季折々の自然美が魅力
- ウインチ方式:ジャンプ後は電動ウインチで橋の上に引き上げられるので安心
- 人気の体験:年間1万人以上が挑戦する名物アクティビティ
📝 注意点
- 雨天でも基本的に決行。ただし台風や雷などの悪天候時は中止になる可能性あり
- キャンセル料:前日50%、当日100%
- 健康状態に不安がある方は事前に相談が必要(心臓病・てんかんなど)
公式サイトでの詳細・予約はこちら:竜神バンジー公式ページ
私たちの年齢前後の人なら、10年ほど前のバラエティ番組で芸能人が“日本一の高さのバンジージャンプ”として挑戦していた場所といえば、この竜神バンジーを思い浮かべる方も多いと思います。 現在は岐阜バンジー(215m)が日本一になっていますが、それでも竜神バンジーの100mは十分すぎるほどの高さです。
実際、私も岐阜とどちらにするか悩みました。 ただ、そもそも私は高所恐怖症。 「いきなり215mは無理だろう…」ということで、まずは100mの竜神バンジーに挑戦することにしました。
もうひとつの理由は、2020年頃にYouTubeで人気だった“レペゼン地球”がここで飛んでいたのを見ていたから。 年齢も近く、当時は彼らの動画に元気をもらっていたので、「いつか自分も飛んでみたい」と思っていたんです。 (最近は色々あって見なくなってしまいましたが…)
――と、話がそれましたね。
体重測定も無事にパスし、次は器具の装着とレクチャーへ。 飛び方、飛んだあとの行動、そしてGoProの使い方などを説明してもらいます。

↑GoProをつけてハーネス付けた私。
ここで覚えておいてほしいのが GoProの仕様 です。
- GoProは無料で貸し出し
- 腕に装着して、飛んでいる間の映像を撮影
- 撮影時間は約2分
- データはUSB or iPhoneに無料で保存してもらえる
ただし注意点がひとつ。 録画は“飛ぶ前”からスタートするため、躊躇すればするほど飛んでいる映像が短くなる ということ。 録画が始まったら、覚悟を決めて飛ぶのがベストです。
レクチャーが終われば、あとは順番待ち。 準備がスムーズに進むので、恐怖が押し寄せる暇もありません。 とはいえ、飛ぶまでのカウントダウンが始まっているような感覚で、手汗は止まりません。
受付から30分ほどで自分の番になり、ジャンプポイントへ移動。 案内のお兄さんが「どこから来たんですか?」「せっかくお金払ったんだから楽しんで!」と気さくに話しかけてくれて、少しだけ緊張が和らぎました。

そしてここで気をつけたいのが 橋の通行料 です。
竜神橋自体が観光名所の為、橋には通行料が必要です。
🌉竜神大吊橋の通行料は以下の通りです:
| 区分 | 通行料 |
|---|---|
| 大人(高校生以上) | 320円 |
| 小人(小・中学生) | 210円 |
| 団体割引(30名以上) | 大人:290円/小人:190円 |
| 未就学児 | 無料 |
🕒営業時間は 8:30〜17:00(最終受付16:40) で、強風や雷などの天候によって通行が制限される場合があります。
橋の上からは竜神峡の絶景が広がり、途中にはガラス床の「のぞき窓」もあるので、スリル満点の景色を楽しめますよ。
バンジージャンプをする方はバンジージャンプの料金に含まれていますが、同行者は支払いが必要なので事前に通行料を払っておきましょう。
橋を渡っている真ん中当たりにジャンプポイントがあり、同行者1名だけが中に入れます。(1名1000円かかります)それ以外の方は橋の反対側から見れるポイントがあるのでそこで待機するのがいいでしょう。

中に入るとすぐさまジャンプの準備です。金具をつけられて、ジャンプとジャンプ後の行動の確認、GoProについての再確認をしたら、すぐさまジャンプポイントへ。
手際よすぎるし、心の準備何てしている余裕がない。(-_-;)

つま先を10cmほど出して、正面を向く。そしてGoProのスイッチがいれられて
3.2.1.バンジーーーー!!!(怖くて膝曲がる、、、)

飛んだあとは、勢いがなくなるまで空中でぶら下がります。
手順通りに引き上げの準備をしたらあとは電動で回収してもらいます。(因みに引き上げられるのが二番目に怖い)

無事に地上に生還した時には膝がガクガクしてました(´Д`)
帰ってきたら同行者と記念写真を撮って、飛ぶまでの間をカメラマンさんが取ってくれているので確認して、全部で4000円で写真のデータが購入できます。此方も現金払いなので一度戻ってから購入を考えても問題ないのでいらない方は拒否しても問題ないですが。飛ぶまでの間、撮っているカメラマンさんの動きを見ていればわかるのですが、普通の人が取れる画角ではないので記念に購入をするのを私はお勧めします。
飛んだあとお話ですが、私の子供たちは橋の覗き窓で見ていたのですが、飛んだ時に見る位置で喧嘩したらしく、飛んでいる姿が見れなかったと泣きながら喧嘩していました。
なので見学者は反対側で見ることをお勧めします。
小屋に戻って装備を外し、USBのデータを貰って、バンジー成功の証明書ももいました。
竜神バンジーで、参加証明書(認定書)を提示することで「リピーター割引」が適用されます。
🏷️ リピーター割引の詳細
| 区分 | 通常料金 | 割引後料金 | 必要なもの |
|---|---|---|---|
| 初回ジャンプ | 19,000円 | ― | ― |
| 2回目以降 | 11,000円 | ✅適用価格 | 認定書+身分証明書 |
| 同日2回目ジャンプ | 8,000円 | ✅適用価格 | 認定書不要(当日記録で確認) |
📌補足ポイント
- 認定書はバンジージャパンが運営する他のジャンプ施設でも有効です(例:岐阜、猿ヶ京、富士など)。
- 割引は本人のみ適用されます。友人や家族には適用されません。
- 認定書を忘れると通常料金になるので、必ず持参しましょう!
ぜひ、記念に取っておくだけでなく、他の施設の利用など考えてみてくださいね。

一通りの体験が終わり、気づけば時刻は14時。 先ほど撮ってもらったジャンプ写真を購入するため、軽く竜神橋周辺を散策することにしました。
橋を渡った先には大きな龍の絵が描かれていて、山の景色と相まって独特の迫力があります。他の参加者がジャンプする姿も見られて、さっきまでの自分の恐怖と興奮が少しずつ中和されていくようでした。 “ああ、自分もあそこから飛んだんだな…”と、じわじわ実感が湧いてくる時間です。
橋の手前には売店とレストランがありますが、レストランは14時で閉店していたため食事はできず。 とはいえ、正直バンジーのダメージで食欲はゼロ。 むしろ夕食はホテルのビュッフェなので、お昼を抜いて夜に備えるのも悪くない、そんな気持ちでした。
売店には茨城らしいお土産や竜神橋にちなんだグッズが並んでいて、価格も手頃。気軽に買えるものが多く、旅の記念にちょうどいいラインナップです。
ここまでで、バンジージャンプの体験の流れはひと通り紹介できたので、最後に感想をまとめておきます。
バンジージャンプを終えて感じたこと

↑飛んだあとの妻との仲良し2ショット!
「普通を脱却したければ挑戦すべし」 まさにこの一言に尽きます。
ジャンプの瞬間は、本気で“死ぬかもしれない”と思うほどの恐怖。 飛んだあとに湧き上がる感情は、もはや「イカれている」と笑うしかないほどの非日常でした。 怖い・怖くないというレベルではなく、生存本能が揺さぶられる体験。 急激な不安と安心がジェットコースターのように押し寄せてきて、日常では絶対に味わえない感覚です。
そして、もうひとつ強く感じたのは“仕事”について。 どれだけ同意書を書いたとしても、スタッフの皆さんは人命を預かる仕事をしているわけで、ミスは許されません。 その緊張感の中で、丁寧に、確実に、安全を守ってくれている。 その姿勢に触れ、日々の生活の中で当たり前だと思っていた多くのことに、改めて感謝の気持ちが湧いてきました。
料金に対しても、体験の価値を考えれば十分に納得できるものでした。
バンジーに興味がある方、情報収集中の方は、ここまで読めばイメージはつかめると思います。 もしお時間があれば、この先の「大洗ホテル紹介」も読んでいただけると、旅の計画がもっと楽しくなるはずです。
6.大洗ホテルへ 14時30分~
竜神橋ともお別れをし、今回の宿泊の大洗ホテルまでは車で約1時間半かかる場所にあります。

道中分かりづらい道などは無いので問題ないとは思いますがバンジージャンプの影響がどう出るかわからないので向かう際の運転は気をつけて下さいね。
私たちはお昼ごはんを食べることはなかったのですが、茨城の龍神橋周辺はスタミナラーメンと言うのが有名らしく調べてはみたのですが、残念ながら14時にはお昼の営業が一度終わってしまうお店ばかりだったので、もし食事を考えている方はバンジージャンプ自体の時間を調整したほうが良いと思います。
私たちは向かう途中でおやつを食べようとコンビニで買い物をしました。
これは余談ですが、コンビニで買い物中に起きた出来事です。多分あれは天からの誕生日プレゼントだったのでしょう。私の活動範囲内には一つも売っていなかったポケモンカード拡張パックロケット団の逆襲がそこにはあるではないですか!!!!
制限は3パック。勿論買いました。ですが残念なことに此方で選べる式ではなく店員さんがランダムでパックを持って来る式でした。
「これは外れたな」そう思いながら開封していると何とSARのカードが当たりました!!!
明らかに誕生日バフでした。最高の誕生日です。

そんなこんなでおやつを食べて再出発。ホテルの近くには立派な神社があり、大きい鳥居など景色を楽しんでいたら16時10分には無事にホテルへ到着。
7,大洗ホテル到着 ウェルカムラウンジ チェックイン 16時10分〜

ホテルに到着してエントランスへ向かうと、まず目に飛び込んできたのは、清潔感あふれる美しい空間でした。磨かれた床や柔らかな照明が、旅の疲れをそっとほどいてくれるようでした。
チェックインをしようと受付へ向かったところ、スタッフの方から思いがけない提案がありました。 「チェックインより先に、ウェルカムBARのご利用はいかがですか?」 最初は何のことか分からず戸惑いましたが、どうやら宿泊者が自由に利用できるサービスとのこと。後でサイトを見返したら、ちゃんと書いてありました(-_-;)。
案内されたのは、外へと続く通路の先にあるテラス併設のBAR。海風が通り抜ける心地よい空間で、軽食とドリンクを楽しめるようになっています。 チェックインの混雑を避け、到着したばかりのお客様がゆっくり一息つけるようにというホテル側の心遣いなのだと思います。こういう“心理的負担を減らす仕組み”って、本当にありがたい。

提供される軽食は味よりも見た目の華やかさにこだわっている印象で、旅の始まりにぴったりのワクワク感があります。特に運転してきた身としては、到着してすぐに慌ただしく手続きをするのではなく、まずは景色を眺めながら落ち着ける時間があるのは本当に助かりました。
そして何より、景色が素晴らしい。 目の前には海が広がり、潮風がふわりと頬を撫でていきます。山の空気とはまた違う、海ならではの開放感と癒やしがあって、深呼吸するだけで心が軽くなるようでした。
ウェルカムBARは16時30分までの利用だったので、ドリンクを一杯と、軽く味見程度に食事をいただくことに。この日は夕食がビュッフェなので、胃袋はしっかり温存です。
ひと息ついたところで、チェックインを済ませ、いよいよお部屋へ向かいます。
そして、今回選んだ宿泊プランはこちら↓
■宿泊日 2025年05月15日(木) ~ 2025年05月16日(金) 1泊2日
■施設名 大洗ホテル
■プラン名 【オールインクルーシブ】海鮮浜焼き・本格ビーフステーキを含む和洋の料理が食べ放題【90 分バイキング】:【禁煙】東館モデレート
■人数内訳 大人:2名 小人:2名
■到着予定 15:00頃 ■交通手段 車(台数:1台)
■料金明細
□日別内訳:2025年05月15日(木) 夕朝食付
● 1部屋目 4名1室大人 2名 × 21,600円
小学生 2名 × 10,800円
□日計
64,800円
■お支払い金額(サービス料込・税込)
宿泊料金合計: 64,800円
どんなお部屋で、どんな料理なのか楽しみです!!

まずは今回のお部屋から。 扉を開けた瞬間、視界がふわっと広がるような開放感に包まれました。区切りが少ない造りになっていて、部屋全体を一望できるうえ、大きな窓からは海がまっすぐに見渡せます。 その景色に合わせるように、室内はやさしいブルーを基調としたデザイン。海のそばにいる高揚感と、どこか落ち着く可愛らしさが同居していて、とても心地よい空間でした。

ちょっと驚いたのは、入ってすぐの場所に手洗いが“むき出し”で配置されていること。ホテルではあまり見ないレイアウトですが、逆に使い勝手がよく、旅先ならではの特別感もあって面白いポイントです。
お風呂は客室にもありますが、今回は別に大浴場があるとのことで、私たちはそちらを利用することに。 やっぱり旅のお風呂は広いほうが気持ちいいですね。湯気の向こうに非日常があって、身体も心もゆるんでいきました。
8. 海を観光 17時~
せっかく海の目の前に来ているので、ちょうど日が落ち始めるタイミングを狙って外へ出ることにしました。 これまで訪れた海は砂浜ばかりだったので、大洗の海辺が“まさかの小石”でできていることにびっくり。足元がぐらぐらして面白いし、ちょっとした運動にもなります。

5月の海辺は暑すぎず、潮風もべたつかないので散策にはちょうど良い気候。 ずっと車で座りっぱなしだった子どもたちは大はしゃぎで、海に向かって一直線。濡れるか濡れないかのギリギリを攻めたり、カニを見つけたりして、最終的には案の定びちょびちょに。妻は呆れ顔でしたが、それも含めて旅の思い出です。

少し歩くと、海の中に立つ鳥居が見えてきます。 せっかくなので、そこまで散策してみることにしました。
海の中に立つ鳥居は「大洗磯前神社」の“神磯の鳥居”と呼ばれる場所で、古くから神聖な地として語り継がれています。 この地は、856年(平安時代)に大己貴命(おおなむちのみこと)と少彦名命(すくなひこなのみこと)が降り立ったと伝わる“神が現れた場所”。 その神話に由来して、荒々しい波の中に鳥居が建てられているのだそうです。

ご利益としては、
- 開運招福
- 商売繁盛
- 家内安全
- 良縁成就 など、人生の節目や新しい挑戦を後押ししてくれるご利益があるとされています。
特に日の出の時間帯は、海から昇る朝日と鳥居が重なる瞬間が“神々しい”と全国的に有名で、カメラマンが集まるほどの人気スポット。 私たちが訪れた夕方も、波しぶきと光が重なり合い、まるで神話の世界に迷い込んだような雰囲気がありました。
海の音、潮風、鳥居の存在感。 ただそこに立っているだけで、自然と心が整っていくような不思議な場所です。
我々は夕日でしたがそれでも大洗を訪れるなら、ぜひ足を運んでほしいスポットのひとつだと感じました。
9. プレミアムバー 17時30分~

ホテルへ戻り、テラスで海風に当たりながら少し休憩しようと思ったところで、せっかくなので「プレミアムラウンジ」も体験してみることにしました。
大洗ホテルのプレミアムバーは、宿泊者が自由に利用できる特別な空間で、時間帯によって提供される内容が変わるのが特徴です。 ソフトドリンクはもちろん、コーヒーや紅茶、ちょっとしたスナック類が揃っていて、海を眺めながらゆったり過ごせる“もうひとつの休憩スポット”といった雰囲気。
特に印象的だったのは、テラスとバーがつながっている開放感。 ガラス越しに海が広がり、波の音を聞きながら飲み物を楽しめるので、散策後のクールダウンにはぴったりでした。 子どもたちはテラスでまだまだ遊び足りない様子で、走り回ったり景色を眺めたりと、思い思いの時間を過ごしていました。
10. 展望大浴場 18時~
バーでのんびりできたので、次はいよいよお風呂の時間です。 バンジージャンプ、県またぎの運転、そして海辺の散策。 身体も心もフル稼働だったので、ここでしっかり癒されたいところです(´Д`)
大洗ホテルには客室にもお風呂がありますが、今回はせっかくなので海が一望できる展望大浴場へ向かいました。
施設|大洗ホテル【公式】
写真や詳しい情報はこちらの公式サイトへ
【大洗ホテル 展望大浴場】
地上25mから太平洋を一望できる絶景風呂
展望大浴場は東館9階にあり、地上25mから太平洋を見渡せる贅沢なロケーションが魅力です。 大きな窓からは水平線が広がり、時間帯によって表情を変える海景色を眺めながら湯浴みを楽しめます。
特に日の出の時間帯は、海面が金色に輝き、まるで神話の一場面のような美しさ。 “心と体が同時にほぐれていく”ような感動があり、旅の疲れを優しく癒してくれます。
営業時間
- 15:00〜24:00(最終入場 23:30)
- 5:00〜10:00(最終入場 9:30) ※日帰り入浴は不可。営業時間は変更になる場合あり。
泉質
- 沸かし湯(新湯・循環)
洗い場も広く、家族連れでも使いやすい造りになっていました。
実際に私が入った時間帯はすでに夜で、窓の外は真っ暗な海でした。 でもその暗さが逆に良くて、遠くに見える船の灯りがぽつりぽつりと浮かび、海の大きさや静けさをじんわり感じられる時間でした。 昼間の絶景とはまた違う、“夜の海ならではの落ち着き”があって、旅の疲れがすっと抜けていくようでした。
湯舟は内湯が一種類のみですが、それがむしろ良い方向に働いていて、余計なものがない分、海をゆっくり眺めることに集中できる造りになっています。 シンプルだからこそ、景色とお湯の気持ちよさが際立つ感じで、私はまったくマイナスには感じませんでした。
しっかり身体がぽかぽかに温まり、心もほぐれたところで、 「よし、このあとはホテルの施設をもっと楽しもう」 そんな気持ちになれる、良いお風呂時間でした。
11. All Inclusive オールインクルーシブを楽しむ!! 19時~
夕飯の時間が近づいていたため、残念なことにすべての施設を回ることはできませんでしたが、まずは子どもたちをキッズルームへ。 そして私と妻は、少しだけ自分たちの時間をつくるためにマッサージチェアのあるスペースへ向かいました。

↑マッサージチェアルーム景色!素敵です!!
【キッズルーム】
子どもが夢中になる“遊び場”がしっかり用意されています。
大洗ホテルのキッズルームは、靴を脱いで遊べる安全なスペースになっていて、
- ボールプール
- 簡単な遊具
- 絵本やおもちゃ など、小さな子どもでも安心して遊べる環境が整っています。
海辺で遊んだあとでも、まだまだ元気な子どもたちにはぴったりの場所。 親としても「ここで遊んでてね」と安心して預けられるので、家族旅行にはありがたい施設です。
【マッサージチェアコーナー】
旅の疲れを一気にほぐしてくれる癒しスポット
館内には無料で使えるマッサージチェアが設置されていて、 バンジージャンプの緊張や長距離運転の疲れをほぐすには最高の場所でした。
椅子に座った瞬間、 「これこれ…旅の途中に欲しかったやつ…」 と声が漏れそうになるほどの気持ちよさ。 妻も「これは助かるね」と言っていて、夫婦でしばしのリラックスタイムを楽しめました。
それ以外の施設に関してはこちらのリンクを参考にしてください。
オールインクルーシブ|大洗ホテル【公式】
12. ディナービュッフェ HINODEで食事!! 19時30分~

さてさて、やっとの夕飯です!! お昼も食べていないし、予約画面を見たときからずっと楽しみにしていました。 何せ“海鮮”ですからね。期待しかありません!(^^)!
詳しい情報は下の公式サイト」へ
お食事|大洗ホテル【公式】
【大洗ホテルの夕食バイキング】
一日の終わりを彩る、贅沢な晩餐を。
大洗ホテルの夕食バイキングは、和洋の枠にとらわれず、旬の海鮮や地元・茨城の食材を中心にした「いばらきの味」が並ぶ豪華なラインナップ。
フリードリンクコーナーでは、
- 生ビール
- ワイン
- 焼酎
- ウイスキー
- 地元「月の井酒造店」の日本酒・梅酒
- ソフトドリンク などがすべて飲み放題。 オリジナルカクテルも作れるので、大人も子どもも楽しめる内容です。
【ライブキッチンを楽しむ!!】
出来立てを味わえる“特別感”
ライブキッチンでは、シェフが目の前で調理してくれる人気メニューが勢ぞろい。
- 海鮮浜焼き 新鮮な海の幸をその場で焼き上げる贅沢な一品。 香ばしい香りが食欲を刺激して、これは絶対に外せない。
- ビーフステーキ 厳選された国産牛を絶妙な火加減で焼き上げたジューシーなステーキ。 特製ソースとの相性が抜群。
- ご当地・さつまいもの天ぷら 茨城名物のさつまいもを使った天ぷらは、甘みが強くてほっくり。
- 本ずわい蟹 身がぎっしり詰まっていて、そのままでも塩気がちょうど良い。 かに酢で食べるとさらに旨味が引き立つ。
食事の感想は、とにかくまず 海鮮が美味しい!! そして、地元「月の井酒造店」の日本酒・梅酒。 これが“飲み放題”に含まれているなんて、日本人としては贅沢の極みです( ;∀;)
ホテルのビュッフェって、アルコールは別料金のところが多いし、飲み放題があっても“ただの飲み放題”で地元の味を感じられるお酒は少ないもの。 その点、大洗ホテルは 「ここに来たからこそ味わえるお酒」 がしっかり揃っていて、食事との相性も抜群。 旅先ならではの特別感をしっかり感じられました。
浜焼きやカニは大人気で、時間帯によっては行列ができるほど。 タイミングを見て並ぶのも大事ですが、それ以外の料理も美味しいものが多いので、無理に並ばずに別の料理を楽しむのもおすすめです。
特にエビの浜焼きは、殻をむくのに時間がかかるし手も汚れやすいので、お子さんは少し苦戦するかもしれません。 ただ、その“手間”も含めて浜焼きの醍醐味なので、家族でワイワイ楽しむのも良い思い出になります。
どれも“ここでしか食べられない”特別感があって、海鮮好きにはたまらない内容でした。
13. 部屋でゆっくり過ごす そして就寝。 21時~
たくさん食べて、ようやくお布団でゆっくりできる時間になりました。 子どもたちを休ませてから、もう一度バーでのんびりしようと思ったのですが…… すっかり終了時間を忘れていて、すでにクローズ。残念。
それでも、部屋にはあらかじめ買っておいたお酒やおつまみがあったので、 妻とふたりで静かに語らいながら過ごすことができました。 外の喧騒から離れ、子どもたちの寝息を聞きながら、 “ああ、今日も良い一日だったな”としみじみ感じる時間。
誕生日当日を、こんなふうに穏やかに締めくくれたのは本当に幸せでした。
14. 2日目の旅の感想と記事のまとめ
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 ここまでお付き合いいただいた方に向けて、今回の旅の「お金」と「気持ち」を簡単にまとめておきます。
今回の旅は、 鬼怒川 → 竜神バンジー → 大洗ホテル という流れで巡った一日でした。
■ 大洗ホテル宿泊費(1泊4名)
- 大人:2名 × 21,600円
- 小学生:2名 × 10,800円
合計:64,800円(サービス料・税込)
■ 竜神バンジー関連費用
- バンジージャンプ 1回目:19,000円
- 写真データ:4,000円
合計:23,000円
■ 橋の通行料(同行者分)
- 大人(妻):320円 × 1名
- 小人(子ども):210円 × 2名
合計:740円 ※本人分はバンジー料金に含まれています。
■ コンビニでのおやつ・飲み物
- 概算:約1,500円
■ ガソリン代・高速代(目安)
- 鬼怒川 → 竜神橋 → 大洗の移動
- 概算:約5,000円
■ 1日の総額(概算)
- 宿泊費:64,800円
- バンジー:23,000円
- 橋の通行料:740円
- コンビニ:1,500円(仮)
- ガソリン・高速:5,000円(仮)
▶ 合計:約95,040円
※コンビニ・ガソリン代は目安なので、実際のレシートがあればより正確に出せます。
旅を終えて感じたこと
ずっとやりたかったバンジージャンプに挑戦して、 30歳という節目を、身体ごとぶつかって迎えにいったような一日でした。
大人としての成長も感じたし、 まだ見たことのなかった景色を、家族と一緒に見られたことが何より幸せでした。
まだ旅は二日目ですが、 最終日の記事も、この熱量のまま、読んでくださる方の役に立つ情報と、 少しの“背中を押す何か”を届けられたらと思っています。
3日目は、大洗の観光と茨城の景色。 最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
本日も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 この記事が、あなたの人生のどこかで、 「一歩踏み出してみようかな」と思えるきっかけになれば幸いです。
お時間があれば、ほかの記事もぜひ覗いていってください。
それでは、また。
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